今日は魁!!男塾を打ちました(^^)
雨嫌だなぁ…
実は僕、雨が大嫌いなんです。
まぁ、一日中スロ屋にいるから
あんまり関係ないんですけどね、天気って(笑)
でもどんよりした空って、なんか嫌じゃないですか。
今日はそんな憂鬱気味のテンションをブチ上げる機種、
魁!!男塾実戦です。
設置台数が少ないので、
比較的楽に6は取れるのですが…
やはりプロとしては、
機械割108%より117%や119%に
目がいってしまうんですよねぇ。
しかし、現状そんなことをいっている余裕はありません。
僕の通い店では、そういったハイスペック5号機が
「抜き」の対象になっているからです。
設定6が入っていないこともないんですが、
以前より「掴ませない」設定配分になっているのです。
加えて、こういった機種が若者スロッター達の
一番のターゲットになっていることも大きいです。
プロにとって、開店直後の時間帯は、
トイレに行くのも惜しむべき貴重な時間帯です。
どの台を選ぶかによって、
その日の運命が大きく左右します。
中途半端な読みを繰り返せば、
一瞬でマイナスのドツボにハマります。
長く稼げる優良店には、少なからずライバルがいますから。
今の僕にとって、一番立ち回りに苦労するポイントは、
「機種」でもなく、「判別」でもなく、
「ターゲットの高設定台に座る」ことです。
いくら読みが正確で、判別能力に長けていても、
高設定台を遊戯している人をどかして座ることはできません。
特に5号機は「じっくり腰を据えて打つ」ものです。
機種にもよりますが、4号機のように
「とりあえず朝イチ、リセットのゾーンだけ…」→128G回してヤメる、
といったことが基本の立ち回りは、5号機にはほとんどありません。
ホールでは、朝イチ300〜500Gくらい回して
ボーナスが引けなかったらヤメる人もいますが、
朝イチ台から全く動かず、1000G〜2000G粘る人も多いです。
台選びをミスって、
打つべきものがなくなってしまう状況を作らない為にも、
「前日から高設定台を読む」ことは非常に重要です。
立ち回りスタイルに違いはあっても、
やはりどの時代も「朝イチ、高設定台に一発で座る」ことが
スロプロにとって「永遠の課題」であることは間違いないでしょう。
あ、話がそれました(笑)
本日の結果は…
投資13000円
獲得枚2631枚
収支+3万9500円
設定は6でした。
立ち上がりはボーナスも引けず、愕怨祭もショートに偏り気味でしたが、
ロングも絡めて一気にBIG当選、ピーク時のコインは3000枚オーバーでした。
15枚役の確率が若干悪かったのですが、
合算確率が良好だったのでブレずに続行。
後半揉まれつつも、18時の時点でやっと15枚役確率も落ち着き、
高設定濃厚から設定6濃厚へ。
最終的には2631枚で終了です。
そういえば、最近「完全告知タイプ」の5号機が
やたらと発表されてますね。
個人的には「ミスターマジックネオ」が打ちたいんですが…
あと往年の名機の復活が流行ってますね。
「青ドン」「シェイクU」「ディスクアップ」に
「アントニオ猪木も燃えるパチスロ機」
このブログをご覧になっている方の中にも、
楽しみにしている方が多いのではないでしょうか?(^^)
ちなみ僕は花火っ子だったので、
「青ドン」が一番の楽しみ♪
でも液晶はあそこまでいらなかったなぁ〜、
サンダーVSPみたいな感じでよかったのに…
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